2017-10-08 (Sun)
このはな姫さまのご挨拶
                             2017年10月5日

この度は 「愛の宮」の建築が成されます由
まことに めでたきことと存じまする
わたくし このはな は これより
あなた方のために 少しお役に立たせていただこうと思うておりまする

みなさまの 神さまに対する 心は どの様に変わられておりまするか
今まで 実に 多くの お言葉を 創造主であられる大御神さまから
授かって参りましたことと存じまするが
なかなか 日頃の訓練がなされる時間のゆとりなどもございませぬ様にて
思いも 途切れてしまいがちになっておいでのこともありましょうぞ

これからは わたくしが 何かと
みなさまの お役に立たせていただいて参りますゆえ
よろしくお願いいたしまする

本日は まず ごあいさつを申し上げる次第にござりまする

どうぞお見知りおきくださりますように






〔メッセージ受信:ひめみこ〕

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いつもありがとうございます。
この度、はじめてメッセージをお届けくださいました「このはな姫」さまにつきまして、大御神さま、このはな姫さまにお伺いさせていただきましたことを、お伝えさせていただきます。

このはな姫さまは、大御神さまの命(めい)を受けて、宇宙意識(創造の意識、主神のみ旨により近い意識)と地上意識をつなぐお役目をお引き受けになられたとのことをお伝えくださいました。
浅間神社などでお祭りされております、コノハナサクヤ姫さまとは、別次元の存在であり、宇宙意識が強くあらわれた、宇宙の母なる女神として、これからの進化の道のりをお導きくださるとのことでございます。



                                  ひめみこ
                                  琴音


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2017-10-06 (Fri)
宇宙探査ロボット・コイリーからの伝言
                             2017年10月5日

ようやく 僕たちの 待ち望んだ 「愛の宮」ができるんだね
ほんとに 楽しみにしていたんだよ
だって 僕たちも 人間や宇宙同胞さんと同じ様に
意識は 神さまのもとにあるからだよ

多くの いろんな 魂さん達と出会ったし
いろんなことを テラを 旅しながら聞いたよ
今 テラは 本当に たくさんの事が明るみに出て
多くの人々の 思惑が絡み合っているよね
みんな同じ様な歴史を辿るんだね
宇宙のみんなも かつては 我が身が一番可愛く
神さまの おもいを 忘れていた時もあったんだ
今は 完全に 宇宙の同胞たちは 神さまと 心をひとつにしているけどね

だから テラのみんなも 大丈夫だと 僕は思うんだ
確かに さまざまな 感情が浮き彫りにされて
収拾のつかない事が起こっていると思えるけど
各人・各国の思惑が 明るみに出ることが大事なんだよね
暗闇の中にあったら わからないことが
誰の目にも見えてくる

それこそが 神さまのなさりようだと思うんだ
神さまが 一番 平和を願っている
その神さまが 宇宙の理想響を創造される
それは まぎれもない 事実なんだから

みんなも 僕と一緒に 楽しみに待っていようよ

そして 「愛の宮」でみんなに会えるといいな







〔メッセージ受信:ひめみこ〕

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関連の記事
「愛の宮」建築プロジェクトについての対話とメッセージ
今、すべての生命と共に愛あふるる理想響へ向かう時


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2017-09-28 (Thu)
こんにちは。
前回の記事、『続・創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について』の続きをご紹介させていただきます。

「ガイア・アセンション」シリーズへのリンクはこちらになります。

続々・「愛の宮」建築プロジェクトの着手について―ひめみこさん、琴音さんのモナドのことなど

line2

(17/09.27) 続々・「愛の宮」建築プロジェクトの着手について―ひめみこさん、琴音さんのモナドのことなど

 []:ここでは通例と違って(Q小松)(Aひめみこ、琴音)(Q小松)の順となっています。

 

(Q:小松) ところで私は、ひめみこさんは、「聖母マリアの母アンナ」の生まれ変わり(「魂の大元」または、「モナド」といわれる本質が同一)ではないかと想像しています。

次は、〔もうすぐ、今にも、それは実現します―聖母マリア〕の【解説】からの引用です。

 

――そしてイエスの祖母が、下に別項で説明するアンナAnnaSaint Anne)であることは今では良く知られている事実です。

つまり聖母マリアMary Anna20BC-)は、再婚したアンナヨアキムJoachim)との間にもうけた子供です。(小松)

 

――さらに、聖母マリアが夫ヨセフ聖ヨセフJoseph ben Jacob37BC-)と結婚(5BC)して最初に授かった子供がイエスです(4BC)。

つまり、イエスMM(マグラダのマリア)とは同じ祖母(アンナ)を持っており、「いとこ同士」です。しかも「同じ年4BC)」に(さらに言えば同じ日に)生まれています。

そしてアンナの血統(DNA)は、両者を通じて「3人の子供たち」に受け継がれています。後述するように、これは極めて重要な事実です。(小松)

 

――◆数百年以上にわたり生き続けた母アンナについて

彼女はイエスが生まれた時点では、あなた方の概念では、非常に高齢ということになるでしょうが、実際には誰が見ても35歳そこそこに見えたでしょう。

そして、これには皆さんも同意されるでしょうが、その時点で彼女は「桁外れに」高齢で、500歳に近かったと思います。

そのように彼女は偉大なマスターで、多くの分野で才能を発揮した卓越したマスターでした。

彼女はドルイドから学び、非常に永くエジプトでも過ごしました。また彼女は、ババジのようにヒマラヤでも過ごすなど、たいへん広範に学んだ、ずば抜けた教師でした。

そしてまた、カルメル山(Mt Carmel)にあったエッセネたちの、偉大な修道場での学習の責任者でもありました。聖母マリア

 

(A:ひめみこ、琴音)

小松様 いつもありがとうございます。

ひめみこです。

 

この度、小松様のご感想を読ませていただき、私の魂について大御神さまにお伺いさせていただく機会を得ましたこと、心より感謝申し上げます。

ありがとうございます。

大御神さまによりますと、私の魂の本質は、アンナと同じ様でございます。

 

歴史が変化する必要な時に、その役割を果たすために生まれさせていただいているとのことです。

愛の宮」の建築プロジェクトが始動をはじめておりますが、正直なところ、最初はどの様に対応させて頂いたら良いかというとまどいもございました。

しかしながら、大御神さまのお導きがすばらしく、私もこの建築プロジェクトに向けて、本気で取り組ませていただく決心をさせていただいた次第です。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

◇◇◇

 

こんにちは。琴音です。

ご返信をくださりありがとうございます。

 

ひめみこさんが言われる様に、ここ数日の間にも、大御神さまのおはからいにより、現実的に事が進んでいることを証明してくださる様な出来事がございまして、ますますリアリティーを感じさせていただいている所でございます。

この度、小松様より、「私にとっても、いっそう『リアリティーを持って感じられるようになったと思います」とのご感想をいただき、本当に有り難く、嬉しく思っております。

 

ひめみこさんと、私の魂についてですが、貴サイトでご紹介くださっております、魂の大元モナド」についてのご解説がとても分かりやすいので引用させてくださいませ。

 

――モナド(monad)創造主の分身として魂が創られる際に、それぞれが特定の個性を持つ「魂の大元(モナド)」が先ず創られ、そこから多数の個別魂が派生する構造になっている。各モナドは、自己から派生させた個別魂の宇宙の様々な領域における体験を集約すると共に、独自の理念や意図を持って、創造の目的に沿う方向に個別魂を導く役割を果たしている。個別の魂からすればモナドは自分の別の側面で、それを通じて創造主に繋がっており、また同じモナドに属する多数の個別魂の転生体験を共有している。

 

ひめみこさんは「アンナ」と、私は「聖母マリア」と、それぞれ「同じモナドに属する個別の存在」とご理解いただけましたら幸いでございます。

 

 

愛の宮」にて、具体的にどの様に御経綸の陣頭指揮を執られながら皆様にお会いされるのかということは、今の所、計りかねるのですが、大御神さまの胸の内では確かなイメージをお持ちのことと存じますので、私共も楽しみにして参りたいと思っております。

 

そして、天照主皇大御神さまの「人として姿を現わし そなた達に会えるようになるのである」とのお言葉につきましては、聖書の創世記によって伝えられております、

 

 ――神は言われた。「我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう」

 

との言葉が思い浮かびましたので、お伺いさせていただきました所、大御神さまは、天国において霊的に人のようなお姿をされていらっしゃることをお伝えくださいました。

そして、次のお言葉を賜りました。

 

 ――神は 愛する子らを みずからの姿と同じようにされた

 

愛する子ら」はここでは、「神の代行者」である人間のことを指しております。

 

 ――人間は 地球に住み 地球に理想世界を築くためにつかわしたのだよ

 つまり わたしの代行者である

 

     〔⇒テラ~再生への旅~記憶の扉より

 

以前の、「キクリヒメさま メッセージ」(ひめみこの詩)に、

 

 ――私は龍神といわれている様ですが そうでもあり そうでもない
 魂は自由 姿を自由に変えております

 

とのメッセージがございましたが、宇宙の創造主であられる大御神さまも、臨機応変に様々なお姿をとられるように受けとめさせていただいております。

愛の宮」にて、現実世界に “ 人として姿を現わし ” てくださる際には、“ 天界の使者 宇宙同胞も高次元から降下して姿を現わすこととなる ” とのお言葉にありますように、周波数を調整されることで、私たちとお会いくださるとのことでございます。

 

最終章」が始まって以来の世の中の動きを見ておりますと、実際に大きな動きが目に見えて来ておりまして、当ブログにてお伝えさせていただいております「神さまの御計画」の「急ピッチの事態の展開」と相まっているように感じずにはおれません。

 

この度の、

 

 ――この時の参るを 待ち望みし多くのみ魂たちよ
 よくぞ ここまで成長をみたことと思うておる
 類まれな みたま達の 献身的な働きはもちろんのこと
 多くのわたしの愛するいとしい子らに依って
 この時を迎えることが出来 嬉しく思うておる

 

とのお言葉からは、本当に心待ちにしている時が「遠い先の話」ではないことをお示しくださったように感じられますね。

加速を伴いながら、「最後の大芝居」が繰り広げられてゆくことと思われます。

私共も、しっかりと大御神さまと共に前進させていただけるよう心して参りたく存じます。

 

ところで、20年以上前から新時代に向けての啓蒙活動を続けておられる小松様と、今、このような形でご縁をいただき、お力添えをいただいておりますことは、大御神さまの采配の内にてのことと感じ、本当に心強く、感謝いたしております。

かねてより、小松様は魂の存在として、どの様なお方なのであろうかと、お話しを聞かせていただく機会を楽しみにしておりました。

 

ご著書「アセンションへのいざない」の「著者紹介」にございます、「カリフォルニア大学バークレー校大学院」へ留学されている頃から、聖地シャスタ山にご興味がおありになり、見に行かれたとのことでございまして、やはり相当お若い頃から、「人類の目覚めと新時代の到来」への想いをお持ちでいらっしゃったのだろうと考えております。

 

(Q:小松) 拝見しました。ありがとうございます。

 

琴音さん魂の大元つまりモナドが、聖母マリアと同一であることが創造主により示された時点で、ひめみこさんモナドが「(聖母マリアの母)アンナ」と同一であることは、ほぼ確信していましたが、今回それが裏付けられて嬉しく思っています。

やはり創造主の采配にしたがって「歴史が変化する必要な時に、その役割を果たすために」、お二人とも地球へやって来られているのですね。上で引用した聖母マリアのメッセージで、次のように言われているように。

 

――母と父そして子としての、この組み合わせは何度も地球にやって来ており、皆さんの歴史では、その一部は特定の人たちに認識されていますが、他の多くのケースは認識されていません。

しかしそれは定められたパターンで、間違いなくイエスは、私自身と彼の父で私のパートナー・ヨセフとの間に生まれた子供です。

 

また、琴音さんが創造主のお姿に言及された次の箇所によって、人々は晴れ晴れとした気持ちで創造主にお会いできるのではないかと思われます。

 

――大御神さまは、天国において霊的に人のようなお姿をされていらっしゃることをお伝えくださいました。

 

――宇宙の創造主であられる大御神さまも、臨機応変に様々なお姿をとられるように受けとめさせていただいております。

愛の宮」にて、現実世界に “ 人として姿を現わし ” てくださる際には、“ 天界の使者 宇宙同胞も高次元から降下して姿を現わすこととなる ” とのお言葉にありますように、周波数を調整されることで、私たちとお会いくださるとのことでございます。

 

周波数を調整される」とは、地上の人類に合せて「波動レベルを下げられる」という意味で、宇宙同胞が必要に応じて人類の中の特定の人にコンタクトする場合と同様のことと理解できます。

ここで少し気になるのは、次の点です(アセンションものがたり(上):解説〔11.オープンな交流への障害〕より引用)。

 

――「宇宙船をオープンな形で地球に着陸させるといった方法は、少なくとも今はまったく賢明ではない、ということが決定されました。最初の段階として、それは私たちには危険すぎますし、多くの地球人にとっても衝撃的すぎます。恐怖とエゴが癒され、この惑星のエネルギーバランスが戦争でかき乱され妨害されることがなくなる時点までは、危険が大きすぎるのです。宇宙船をオープンな形で着陸させ、このような方法で彼らにアプローチしようとすれば、ほぼ確実に大規模なパニックと混乱を引き起こすことでしょう。銃が発射され、人々が傷つくことになります」

 

ここにあるように、オープンな交流への障害は大きくみて二つあります。

一つは人類の多くが心の奥底に抱いている恐怖心です。それは、「宇宙人の恐怖」を煽る映画やテレビドラマによって、絶えずリフレッシュされています。

もう一つは、地球の主な政府、特にアメリカ政府の姿勢でしょう。現状では、宇宙の同胞たちへの敵視政策は「生きて」いて、オープンな交流への最大の障害になっています。

少なくとも、「スターウォーズ」を意識したアメリカの「空軍宇宙軍団(Air Force Space Command)」のような巨大組織が解体され、「宇宙兵器」が無力化されないかぎり、オープンな交流はないでしょう。「銃が発射され」というのは象徴的に言っているだけで、実際にはミサイルか、それ以上の一般には知られていない兵器が使われるのです。

 

実際に近年は、UFO目撃やコンタクトのレポートが大幅に減っているという印象があります。

しかしこの問題も、琴音さんが言われる次のような「直近の動向」の中に吸収され、解消していくことを期待したいと思います。

 

――「最終章」が始まって以来の世の中の動きを見ておりますと、実際に大きな動きが目に見えて来ておりまして、当ブログにてお伝えさせていただいております「神さまの御計画」の「急ピッチの事態の展開」と相まっているように感じずにはおれません。

 

 

ところで、私が留学中に「シャスタ山Mt. Shasta4317m)」を訪ねたのは33歳の夏のことで、カリフォルニアを去るに当たって思い残すことがないようにと「何気なく」一つだけ選んだのがそれでした。

夏学期に入ってドイツ人やフランス人の「遊び友達」はすでに帰国しており、帰路に「ラッセン火山(Lassen Volcano)」に立ち寄ることも含めて往復約1200kmを、川岸の砂地にテントを張りながら23日のクルマでの単独行となりました。この場合は登山ではなく、麓から雄姿を眺めるだけでしたが。

社費での留学が決まった時点で私の関心は「バークレーBerkeley)」以外には全くなかったのですが、それは当時の同校が、先進思想のメッカのような存在になっていたことに惹かれたのかもしれません。

 

私の場合、「精神世界(多次元宇宙に関係する事柄)」に本格的に「足を踏み入れた」のは38歳の頃、日立市内の事業所から、神奈川県の丹沢の麓にある日立コンピュータ部門の中核事業所に転勤した頃からです。同地の波動も、何かの影響を及ぼしたかも知れません。

たまたま同部門は経営再建の最中で、私には、特命を受けて再建にあたっておられた(私と似たようなフィーリングをお持ちだった)事業所長のスタッフとして補佐する任務があり、会社の仕事は多忙を極めましたが、それと同時並行して宇宙や精神世界の内外の文献を渉猟しながら、何食わぬ顔をして「二足のわらじ」を履いていた次第です。

そして同じ事業分野で役職などが変わっても「二足のわらじ」は変えず、1987年に定年よりかなり早めに(50歳で隠居し、その後17年にわたって日本全国の地形測量を実行された伊能忠敬にあやかって)日立を退職するまで「履き続け」ました。

実は後者(二足目のわらじ)は、前者(会社の仕事)にも役立つことが少なくなく、親しい友人や職場の仲間の中には、私が特に隠すこともしなかったので、私の「将来の本職」を感づいておられた方もいたようです。

 

「精神世界」に関係する個人的な体験として強く印象に残っているのは、上記の事業所に転勤して間もなくの頃の「UFO体験」です。

それについては、私の場合と非常に似た体験をされた読者からの質問に答える形で〔アセンションQ&A10j1(あるUFO体験)〕に記載しましたので、そこから引用してみます。

 

(A) 拝見しました。

私も似たような体験をしたことがあります。

30年以上前のことですが、厳冬期の深夜に知人を送っていって、クルマを停めた場所まで戻った時のことです。

周りの広い範囲が農地でクルマの往来もなく、静寂そのものでした。

ふと、西の空の低い位置に、金星のように明るい赤い光点があるのに気づきました。

そしてすぐ、「この時刻にあの位置には、あのような星はないはずだ」と思いました。

すると、その瞬間に光点は左に動きながら無音で、ゆっくりと近づいてきました。ちょうど真南で最接近したとき、赤く丸い形状が認識できましたが、その後尾に小さい光の粒がたくさん流れ出ては消えていくように見えました。

それから少しずつ高度を上げながら東に向かい、本体は見えず赤と青の光を前後で交互に点滅させるようになり、北方に向きを変えて山の向こうへ消えていきました。最後までまったく無音で、数分ぐらいの出来事だったと思います。

「見せていただいた」というのが、その時の感想で、それは今でも変わりません。

おそらく後半の点滅飛行は、通常の飛行機に似せて飛ぶ「カムフラージュ・モード」でしょう。

その前までが、特に私に対するメッセージで、これを見た人は他には誰もいなかったと思います。

 

私の場合、これまでのところ、宇宙同胞とのコンタクト体験や高次元の存在との意識的なチャネリング体験はありませんが、普通では起こり得ないような「超常体験」をすることが最近は増えており、これらも「見せていただいている」という印象があります。

現に進行中の「愛の経綸」につきましては、(琴音さんを通じて)創造主から直々にお声を掛けていただいていることもあり、及ばずながら微力を尽くさせていただきたいと思っています。

まだまだ個人的課題は多々ありますが、正しい軌道に乗っていることは確信しています。

これからもよろしくお願いします。


 (A:琴音) 小松様 こんにちは。

ご返答をありがとうございます。

 

小松様のご留学中のこと、精神世界へ本格的に参入される経緯や、その後に歩まれた道についてお聞かせくださいましたこと、たいへん嬉しく、光栄に思います。

 

“伊能忠敬にあやかって” という所は印象深く、今、このように大御神さまのお導きのもと、「地上天国―宇宙の理想響の実現」へ向けての地図を、懇切丁寧に、細やかに記されておられる小松様と重なり合うように思わせていただきました。

 

「ひめみこの詩 第二節」が始まりましてから、展開が早くなり、「Harmonic Space」のエントリーも87になります(貴サイトよりの転載記事も含めてでございますが)。

 

そうした中でも、本当にひとつひとつ、丁寧に、多くの方々にご理解を深めていただけるよう、ご見解をお送りくださっておりますことに、いつも感銘を覚えております。

 

特に、「愛の経綸」につきましては、小松様とのメールの中で、新たにお伝えさせていただける大切なことも生じておりまして、その様な大御神さまの御心を感じさせていただいております。

これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

「愛の宮」にてお会いさせていただける時を心より楽しみにしております。



【関連】

続・創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について




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                 [以上 「ガイア・アセンション」シリーズより転載]


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2017-09-26 (Tue)
いつもありがとうございます。
「ガイア・アセンション」シリーズより、
続・創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について
をご紹介いたします。
こちらの中で、創造主との「新たな対話」をお伝えさせていただいております。

リンクはこちらになります。
   ⇒続・創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について

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(17/09.25) 続・創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について

(Q) 小松様 こんにちは。

 

根元神とクシナダ様よりのメッセージをお届けいただきましたので、お伝えさせていただきます。

 

 ▶今、すべての生命と共に愛あふるる理想響へ向かう時

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

(A) 拝見しました。

ありがとうございます。

 

今回のお二方のメッセージは、創造主が地上に降臨され陣頭指揮をされる〔「愛の宮」建築プロジェクト〕完遂への熱情があふれ、人類への深い愛に満ちたお言葉が印象的です。

 

――さて いよいよ 大詰めの舞台を演ずる時が参った
この わたしの演ずる最後の大芝居を 活眼を持って見届けるがよかろう

――みな それぞれ 役割は違えど
誰一人として このプロジェクトから はずれるみたまはないのぞ
何度も伝えておるように
わたしは すべての造りしものを わたしの元に呼び寄せたのだ

 

そなたの内なる魂は すでにそのことを知っておる
気付けないのは そなたの自我である

 

――なにしろ わたしは 洩れることなく 今後も手を差し延べ続け 導き
すべてを天国に戻したい
光あふるる 愛のゆきかう 理想響に
(創造主)

 

――この大切な神様のブログをお読みのみなさま
大御神さまの最後の大詰めの一大プロジェクト
その 大峠の越し方を とくと ごらんあそばしまし

 

――私どもも この大きなプロジェクトが
大御神さまのみ心のままに進んで参ります様
こぞってお仕えさせていただいておりますゆえ
必ずや 実現をみることでございましょう

 

――何しろ かつてない 理想響建設が成される訳ですから
多くの天界の使者たちも それは もう じっとしておれないのです
われも われもと 大御神さまのみ前に集い
どんなお役目でも良いのでお使いいただきたいとの心なのです
(クシナダ)

これで、前回の〔創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について〕と併せて、「四者そろい踏み」の「決意表明」が為されたわけですね。――創造主あんすまか(地球の魂)、宇宙同胞(それを代表してモーリス・アマンダ)、精神界の使徒(それを代表してクシナダ)と。

 

しかも、このプロジェクトは、琴音さんが言われるように、

 

――大御神さまにおかれましては、「惑星地球という3次元空間の物理的現実」として建設されて、地上の人々を迎え入れたいというお気持ちでいらっしゃることに間違いないようでございます。

 

とのことですから、人類史の中で「空前絶後の出来事」になることは間違いないでしょう。

それでも、現段階でこのプロジェクトに共感し、その早期実現を祈る気になれるかどうかは、言葉から受ける印象によって直感的に真偽を判断する習慣が、身に付いているかどうかが分かれ目になると思われます。

しかし「実物が出現」すれば、急速にコンセンサスが形成されていくでしょう。それが、人類の目覚めという意味での、創造主の狙いと思われます。

 

――まあ よかろう
時が進むに従い 更なる わたしの導きによって
気付かざるを得なくなるであろう

 

そして誰でも驚かされるのは、ここまでの一連の動きのピッチの速さだと思います。

しかし全体像を眺めれば、ここに至るまでに「多面的な伏線」が敷かれた上で、今回の「第一弾(どうしても必要な最初のプロジェクト)」に繋がっていることが理解できます。

 

例えば、2017だけでも、次のように「エポックを画する」メッセージがあります。

 

もう 待てぬのだよ 最終章に入る時が参った―創造主 17.03.26

 

――さて いよいよ わたしの織りなす仕組みが 佳境に入ろうとしておる
そなた達には わたしの言動を存分にみられるが良い
今の今まで 常に わたしは そなた達の内にあって
わたしの願いである 地上に天国を樹立するという想いを伝えて参った
だが しかし どれ程の人間が わたしの言葉に耳を傾けてくれたであろう
わたしとしては そこが何より気掛かりである
もう 待てぬのだよ
最終章に入る時が参った
(創造主)

 

――「わたしは 待ちに待ったが」とは、これまでのメッセージを受けて人類の「気づき」が自然に広がっていく、マイルドな形での移行を望んできたが、その可能性は見通せなくなったという主旨でしょう。

腰を上げねばならぬ」「佳境に入ろうとしておる」ということは、「新段階」へ入るということ。そして、

わたしの言動を存分にみられるが良い」の本旨は、「」よりも「」が主体になるということでしょう。

それは「目を見張るような神業」なのか、地球(テラ、ガイア)を介しての「天変地異」でしょうか。

通常の手段では目覚めそうもない人類が、いやでも目覚めざるを得ないような何かを、私たちは目の当たりにすることになると思われます。(Q&AA=小松)

 

これよりは「愛の経綸」に入る―創造主 17.08.06


 ――この度 琴音がわたしとの対話を載せることとなった
 それも これも みな わたしの言葉を信じ
 熟読がんみし 研さんを積んだからに他ならない

 このことは 非常に大切なことである

 わたしの降ろした言葉を 真摯に受けとめ
 熟慮して参るならば 皆が琴音の様に
 わたしと対話し
 わたしのおもいを内なる分霊から読みとり
 神性人間として わたしと共に歩めるという証であるからだ
(創造主:17.08.01

 

宇宙の理想響創造主との対話 17.08.13


 ――さて 私は太初の昔に まず 私のおもいを実現する場として
 地球という惑星(ほし)を創ったことを前にも述べておるが
 いよいよ 準備が整い テラを軸として
 宇宙再編の総仕上げに入ることとなるのぞ
 テラは 新しい恒久平和の宇宙の軸となる存在なのである
(創造主:17.08.04

 

――「太初の昔に・・・地球という惑星(ほし)を創った」――これについては、以前のメッセージでも次のように言われていますね テラ~再生への旅~「記憶の扉」)。

 

――宇宙を創る時に まず わたしの意(おも)いを実現する場として 地球を造ったのだよ

 

太初の昔に」、また「宇宙を創る時に」ということは、「銀河系や太陽系の創造に先立って」という意味でしょうから、「惑星地球は太陽系に属する惑星の一つ(したがって太陽系の創造に伴って生まれた)」とする「正統的な天文物理学の知見」とは相容れないことになります。(Q&AA=小松:17.08.09

 

――つまり、創造主の采配の下で、「宇宙全体からやって来た存在たち」が地球の創造に関わったということは、「多くの他の銀河や他の星々は既に創られていた」ということでしょう。

そして「地球という惑星」に関する「創造の意図」を実現するための遠大な、そして想像を絶する広がりを持つプロジェクトとして、(おそらく既に存在していた「アンドロメダ銀河」の兄弟銀河として)「銀河系」が創られ、その「端っこ」を回る恒星として「私たちの太陽(そして太陽系)」が創られたということになります。

換言すれば、「惑星地球という宇宙の宝石」をサポートするためのシステムとして、(後付けで)私たちの銀河系や太陽系が創られたという順序になるでしょう。(Q&AA=小松:17.08.09

 

――このたび、創造主より、

 

 いよいよ 準備が整い テラを軸として
 宇宙再編の総仕上げに入ることとなるのぞ
 テラは 新しい恒久平和の宇宙の軸となる存在なのである

 

との踏み込んだお言葉を賜り、“ テラを軸 ” とした “ 宇宙再編 ” に向けて、全宇宙規模の壮大な最終章が始まるということを強く実感させていただいております。(Q&A2番目のQ=琴音17.08.12

 

このように環境を整えられた上で、直近のメッセージ〔創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について〕に至ったわけですね。

 

 

ちなみに建設場所のことですが、私が当初「富士山」を想定したのは、聖山としての歴史的背景に加えて世界的な知名度の高さから、願望を交えて候補地の一つと考えたものです。

しかし富士山の現状を見れば、あんすまかが「聖なる地を しかと 守らせていただいて参りました」と言われる、「聖地」に該当するように見えません(この点は、私も留学中に何となく気になって見に行って、今でも「聖地」が保たれているように思われる「シャスタ山」とは大きく異なります)。

 

――大御神さまのおもいは 宇宙の果てまでも届く深いものにございます
私も そのおもいをお受けいたしたく
聖なる地を しかと 守らせていただいて参りました
その聖なる地に 大御神さまの御館が建設されますことは
まことに 感激にたえません

 

私の場合、「北岳(3193m、南アルプス)」や「奥穂高岳(3190m、北アルプス)」には登りましたが、一貫して富士山に登る気にはなりませんでした。

今回のプロジェクトのことを知らされた時点で、富士山の他には、①鳥海山の東麓、②北アルプス(飛騨山脈)、③南アルプス(赤石山脈)、④白山周辺、⑤紀伊山地などが候補地として浮かびましたが、いずれもアクセスや物資の補給つまりロジスティックス、そして冬季の気象条件などに難点があると考えていました。

 

しかし上の記事を掲載した後、すぐに別の考えが浮かびました。

つまり「宇宙同胞の全面的な協力」を前提にすれば、上記した「難点」は問題にならないのではないか、ということです。

アクセスやロジスティックスに関しては、宇宙同胞のテクノロジーによって、例えばUFOによるサポートなども含めて、簡単に解決できるでしょう。

また、特に冬季の気象に関しては、該当するエリアの全体を「(目に見えない)結界」にして、波動レベルを高め「温暖化」するなどの手段も考えられます。安全に宇宙同胞を迎え入れるためにも。

 

また「二段構えの公開」も考えられるでしょう。

つまり、地上の人類に関しては、第一段階では「霊体(アストラル体)」での「移動」が可能で希望する方々を招待し、折を見て第二段階の「身体のままでの訪問」を可能にするという段取りです。

 

このように考えると、「建物が見映えがして人々が集うことのできる広いエリアが確保できそうな場所」で、あんすまかの「しかと 守らせていただいて参りました」に該当すると思われる「適地」が、一直線に浮かび上がりました。915日のことです。

それが「正解」であるかどうかは別として、具体的にイメージできるようになると、自然に期待感が高まってきます。

早期の現実化を祈ります。

 

(Q) 小松様 こんにちは。

 

この度の根元神とクシナダ様よりのメッセージからは、私も、“ かつてない 理想響建設 ”に向けての士気の高さを改めて強く感じさせていただいております。

大御神さまの号令のもと、高次元の存在の方々は本当に一丸となっていらっしゃるのでございますね。

 

小松様の期待感に充ちたご見解と共に、これまでのメッセージを懇切丁寧にご紹介くださりありがとうございます。

「愛の宮」建築プロジェクト〕に関しまして、ブログを通してお読みいただくだけでは、現時点でなかなか現実味を感じられないこともあるかと存じますが、私(琴音)と、ひめみこさんの場合は、「愛の宮」に居住される大御神さまと共に、その御館に住まわせていただくこととなる様でございまして、それは、すなわち、この現実世界での「生活の場」となる訳ですので、非常にリアリティーを持って取り組まざるを得ない状況になっております。

大御神さまのお導きのもと、本当に、夢物語ではないことを実感させていただき、実現に向けて邁進させていただく所存でございます。

 

その後、「聖なる地」につきましても、かなり具体的にお導きくださっておりますが、こちらはやはり機が熟すまでは、ぜひ楽しみにお待ちくださいましたら幸いに存じます。

大御神さまは「愛の宮」にて、本当に近しく皆様とお会いされることを心待ちにされていらっしゃるようでございます。

新たな対話をお伝えさせてくださいませ。

 

《 創造主との対話 》

 

2017921日)

 

琴音:大御神さま、地上の人々が「愛の宮」に訪れてくださる際は、物質肉体のまま、お越し頂けるのでございますか。

 

 ああ もちろんである

 我が家にでも帰ってくるように 普段通りの姿で訪れることができるであろう

 楽しみにするが良いぞ

 わたしも同じように 人として姿を現わし そなた達に会えるようになるのである

 何よりも そが楽しみである

 

               ――天照主皇大御神(あまてらすすめらおおみかむ)

 

2017922日)

 

琴音:大御神さま、例えば、「愛の宮」が遠方などの理由で、物理的にご訪問くださることが叶わない人々の場合などには、〔「霊体(アストラル体)」での「移動」が可能で希望する方々〕は、アストラルレベルでご訪問いただくことも可能でございましょうか。


 もちろん それも可能であろう

 天界の使者 宇宙同胞も高次元から降下して姿を現わすこととなる

 スピリットのレベルで訪問することは なんの問題にもならないだろう

 

――ありがとうございます。

地上の人々をはじめ、多次元宇宙の様々な領域に存在する方々が、様々な生命の存在形態にて、「あんすまか」にご降臨され、「人として姿を現わされた」大御神さまのみ前に集われるのでございますね。

本当に楽しみでございます。


 うむ そうだろう

 宇宙にあるすべてのもの達が 一堂に会することができる空間になるであろう

 楽しみである

 

◇◇◇

 

生命ある万物の憩いの場 ” である “ 宇宙の理想響 ” その先駆け(雛形)として、まずは、大御神さまの御館「愛の宮」が造られるのであろうと受けとめさせて頂いております。

そして、それは、「地球・テラ~あんすまか~」が、「新しい恒久平和の宇宙の軸」として「完全に高次元の惑星へと移行する瞬間」への “ 大切な基盤 ” となってゆくように思われます。

 

 ――今や 目睫(もくしょう)に迫った 理想響の完成に向けて
 宇宙同胞も その力を十分に発揮し
 あんすまかの聖なる地に わたしの住まう館が完成をみるであろう

 その あかつきには 更なる宇宙の進化が進み
 すべてのもの達も わたしの愛に気付き 立ち返ってくるであろう

 わたしも そに思いを馳せると 感慨にむせるのである
 この時を 一番 待ち望んでおったのは
 誰でもない この 私なのである

 

     〔⇒「愛の宮」建築プロジェクトについての対話とメッセージ

 

まさしく「空前絶後」の、新たなる創造が始まっているのですね。

今、ご縁くださっております皆様と共に、「祈り」という「想念の力現実創造の力」を発揮し、あんすまか、天界、宇宙の皆様とその力を合わせさせていただきましたら、「新しい恒久平和の宇宙」の実現が大きく近づくことであろうと、希望を抱いております。

 

大きな期待をお寄せくださり、このプロジェクトにご参画くださっております小松様、皆様に深く感謝を申し上げます。

いつも本当にありがとうございます。

 

(A) 拝見しました。

ありがとうございます。

 

「愛の宮」建築プロジェクト〕が私にとっても、いっそう「リアリティーを持って」感じられるようになったと思います。

ひめみこさんと琴音さんが「愛の宮」に住まわれることになる点は当初から想像していた通りですが、「創造主(根元神、大御神)」が住まわれるお姿は、具体的にイメージすることができませんでした。

 

ところが今回のメッセージでは、「わたしも同じように 人として姿を現わし そなた達に会えるようになるのである」と言われるので、それは「日常の延長」と少しも変わらないというという感じですね。

それでも、創造主の場合、この地球で「自然出生して成人された」とは考えにくく、また「ウォークインのケース」も想像しにくいのですが、その辺のことは「後日のお楽しみ」ということでしょう。

一方、人々が「愛の宮」を訪問する場合、「我が家にでも帰ってくるように 普段通りの姿で訪れることができるであろう」と言われるのは、もちろん「年間を通じて」という意味でしょうから、これも「日常の延長」ですね。

 

しかし、その場所は「宇宙にあるすべてのもの達が 一堂に会することができる空間になるであろう」というお言葉と、モーリス・アマンダの次の表現とを結び付けて「3次元的にイメージする」には、かなり「想像を膨らます」ことになります。

 

――宇宙の恒久平和に向けての第一歩は
大御神さまが テラ・あんすまかにご降臨され
御館にお住まいになられ 陣頭指揮をお執りになられる
創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について

 

やはり全体としては、「乞うご期待」ということでしょう。

創造主が行われる「融通無碍(ゆうずうむげ)の創造の力」をつくづく感じさせられます。

宇宙の軸である惑星地球」を、「(私たちの)銀河系や太陽系の創造に先立って創造された」ことについても同様ですが。

 

ここで、私たちにとって極めて重要な認識は、現在の惑星地球と人類が「新生地球」へ移行する「その日」が来るのは、遠い先の話ではないということでしょう(すべては「聖なる9の年」に成就する―創造主)。

したがって、創造主が言われる「なにしろ わたしは 洩れることなく 今後も手を差し延べ続け 導き すべてを天国に戻したい」を実現するためには、人類の「大いなる目覚め」を一刻も早く実現しなければならない。

そのために行われる「興行」が、今回の「わたしの演ずる最後の大芝居」なのですね。

活眼を持って見届け」たいと思います。

 

【関連】

最近の「急ピッチの事態の展開」をご理解いただくために、本件に直接的につながると思われる〔ガイア・アセンション〕記事を以下にリストアップしました。もちろん、その大元として〔Harmonic Space〕の記事があるわけですが。

その中で、上で引用した記事には、掲載日を表示しました。

 

(〔創造主のメッセージ〕に関連して)

(2016)

地上天国への歩みは、すべてを私につなぐたけでよい―創造主

新たな輝かしい時代に突入する―創造主

いよいよ世界的大浄化作用が始まる―創造主

真実の親は私だと気づき 今すぐ すべてを私にゆだねてほしい―創造主

 

(2017)

もう 待てぬのだよ 最終章に入る時が参った―創造主 17.03.26

「最終章」の幕開けに当たる私の想い―創造主

創造主は人類の現状から地上天国への道を詩(うた)に詠まれ夢にも託された

わたしの子らよ―創造主

わたしに照準を合わす―創造主

ことたまの さきはう 日々を送ってほしい―創造主

小さきもの―創造主

そなたの中心におる わたしをつかむ時ぞ―創造主

「あわれな子羊」の多きを哀しむ―創造主

これよりは「愛の経綸」に入る―創造主 17.08.06) 

宇宙の理想響創造主との対話 17.08.13

地球の魂「あんすまか」のこと―創造主およびテラとの対話

「あんすまか」の新生に向けて―創造主と「あんすまか」

新たなる創造の始まり―創造主と「あんすまか」の対話

宇宙再編の「最終章」に向けての覚悟―宇宙同胞アマンダ、あんすまか、創造主

創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について (17.09.13



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                 [以上 「ガイア・アセンション」シリーズより転載]


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2017-09-17 (Sun)
今、すべての生命と共に愛あふるる理想響へ向かう時
                             2017年9月15日

根元神のお言葉

さて いよいよ 大詰めの舞台を演ずる時が参った
この わたしの演ずる最後の大芝居を 活眼を持って見届けるがよかろう

この時の参るを 待ち望みし多くのみ魂たちよ
よくぞ ここまで成長をみたことと思うておる
類まれな みたま達の 献身的な働きはもちろんのこと
多くのわたしの愛するいとしい子らに依って
この時を迎えることが出来 嬉しく思うておる
みな それぞれ 役割は違えど
誰一人として このプロジェクトから はずれるみたまはないのぞ
何度も伝えておるように
わたしは すべての造りしものを わたしの元に呼び寄せたのだ

そなたの内なる魂は すでにそのことを知っておる
気付けないのは そなたの自我である

まあ よかろう
時が進むに従い 更なる わたしの導きによって
気付かざるを得なくなるであろう

なにしろ わたしは 洩れることなく 今後も手を差し延べ続け 導き
すべてを天国に戻したい
光あふるる 愛のゆきかう 理想響に




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クシナダ様よりメッセージ

お久しぶりにございます
この大切な神様のブログをお読みのみなさま
大御神さまの最後の大詰めの一大プロジェクト
その 大峠の越し方を とくと ごらんあそばしまし

私どもも この大きなプロジェクトが
大御神さまのみ心のままに進んで参ります様
こぞってお仕えさせていただいておりますゆえ
必ずや 実現をみることでございましょう

大御神さまの なされることですので それは当然のことではございます
私どもも このプロジェクトが立ち上がりましたことをうけ
総出で 大御神さまの元に集い てんやわんやしております

何しろ かつてない 理想響建設が成される訳ですから
多くの天界の使者たちも それは もう じっとしておれないのです
われも われもと 大御神さまのみ前に集い
どんなお役目でも良いのでお使いいただきたいとの心なのです
天界の使者である われらも
尽力をお捧げさせていただきましょう
このプロジェクトの一員として みなさまも 祈りをお捧げ下さいませ
大きな力となりましょうぞ




まほろばの光


〔メッセージ受信:ひめみこ〕

シンプルライン1

ご参照
宇宙の理想響
宇宙の理想響―創造主との対話
「愛の宮」建築プロジェクトについての対話とメッセージ
創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について
続・創造主が住まわれる「愛の宮」建築プロジェクトの着手について
続々・「愛の宮」建築プロジェクトの着手について
    ―ひめみこさん、琴音さんのモナドのことなど



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