2016-12-16 (Fri)
こんにちは。
先日お伝えさせていただきました、

「天空の神秘―次元を超えて新しい世界へ」
「創造の力―創造主のお言葉」

についてのQ&Aを、「ガイア・アセンション」シリーズ よりご紹介させていただきます。

リンクはこちらになります。
    ⇒実在する航空機に酷似する宇宙船を見せる創造の力

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(16/12.15) 実在する航空機に酷似する宇宙船を見せる創造の力

(Q12.10) 小松様

こんにちは。

新たな記事を掲載させていただきましたので、ご報告いたします。

 

 ◆天空の神秘―次元を超えて新しい世界へ

    ⇒http://harmonicspace.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

(Q12.12) 小松様

お世話になっております。

先日、お知らせいたしました、「天空の神秘―次元を超えて新しい世界へ」につきまして、

創造主よりお言葉を賜りましたので、引き続き掲載させていただきました。

 

創造の力―創造主のお言葉

   ⇒http://harmonicspace.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

(A12.13) こんにちは。

今回いただいた一連のメッセージについて感想をお送りします。

 

これらの映像群を拝見して、これは私たちが「信を問われている」という印象を持ちました。

つまり、否定することのできない事実と併せて、既存の常識で「あり得ないもの」を見せられた場合に、なおかつそれに込められた神の、宇宙の、創造の真実を信じられるか、それとも徹底して「無視」を決め込むかどうかの、二者択一を迫られているという意味での。

 

実在する航空機に酷似する宇宙船」の登場は、まさに「新機軸」ですが、それらの映像が確かに「実在する実機とは別物」だと確信するためには、それなりの手順を必要とします。

その意味で、まず警視庁航空隊が保有する機体記号も明白なヘリコプターを検討対象とすることは、格好の突破口になり得ると考えました。

そして結論を先に言えば、(おそらく創造主のご意向を受けた)宇宙同胞たちは、なかなか巧妙な仕掛けを織り込んでくれています。

つまり簡単には見抜けないとしても、よく考え、よく観察すれば見抜くことができる素材をそこここに織り込んでくれています。

 

まず状況として、警視庁の貴重な機材や要員が、管轄外空域の民家の上空に現れて、「頻繁に低空を旋回していたり、外出先から帰ってくると、自宅の上空でホバリングしていたり、進路をかえて、わざわざ頭上に飛んで来たり、機体の近くでキラキラと光が放たれたりと、不思議な動き」をすることは、東京都民の信託と税金に基づいて運営している組織として有り得ないことです。

 

あなたが公園付近で写された次の映像を見ても、あなたがヘリと同高度以上の(見おろすような)位置から写しているかのように撮れているのは、あなたを中心に旋回しながら内側に傾斜して飛行するという「サービス」をしてくれていることを意味しています。

警視庁のへりが、これをやることは考えられません。

あなたが、「以前よりヘリコプターに扮した宇宙船のように感じていました」と、おっしゃるのは当然でしょう。

 AircraftA.jpg 

 

次に欠かすことができないのは、双方の映像を子細に観察して、両者の明白な相違点を発見することです。

警視庁航空隊のホームページによると、「おおとり2号、3号、4号、6号 アグスタ式AW139型」と書かれているので、二つの「JA12MP」の違いに見当がついた段階で、(完全に一致する機体が有るかどうかを確認するために)これら全てを比較検討の対象としましたが、6号は後部水平翼の位置が垂直尾翼から少し離れた前方にあり、着地は車輪でなくソリで行う方式で、むしろ7号,8号に酷似しています。

また3号は、右側面の第2窓が高さ幅共に小さい点で24号と違っています。

そして2号と4号は事実上同一の機種と思われます。

 

次はYouTube映像から静止画として切り出した「おおとり2JA12MP)」です。

 PrototypeA.jpg

 

一見すると上の写真(前者)に似ていますが、明白な相違点として次が挙げられます。

後者(ヘリの右側面)には、第23窓の上部に細長いタンクのようなものが取り付けられており、その側面に白抜きで〔POLICE〕と書かれている。

後者(ヘリの右側面)の中央(エンジン排気筒の下あたり)に、何かの排出口のような円形の窓がある。

 

これらの相違点を別とすれば、前者は後者を、機体の外見だけでなく飛行様式や爆音(騒音)まで完全に真似た「そっくりさん」として「創造」されたものでしょう。

しかし実際には、飛行や浮上の原理は全く違って、空間に無尽蔵にあるエネルギー(フリーエネルギー)を取出し反重力で浮上するUFOと同様のテクノロジーを使っていると想像されます。

また、おそらく乗員は必要でなく、実際にいないと思われます。

 

このように宇宙同胞は、「状況」と「実機」の両面で、両者が「同一ではない」明白な仕掛けを講じた上で、あなたのカメラに写るように現われてくれたのでしょう。

もしこれが、円盤型のUFOのような、これまで世界各地に数多くあったような現れ方では、当局やマスメディアが徹底的に無視する中で、近隣の人々の疑念や恐怖感が残るだけで、少しも人類の「前進」につながらないでしょう。

 

――マーリスはここでちょっと言葉を切り、考えをまとめてからふたたび続けた。「彼らの先の大戦の直後、私たちは何回か接触を試みて失敗したわけですが、ここで私が大戦と言ったのは、彼らの惑星のエネルギー周波数を絶えず乱している、多くのより小規模な地域戦争と区別するためです。その失敗によって、少なくとも私たちとの顔を付き合わせての物理的なコンタクトは、ほとんど不可能だということがその時点で明らかになりました。

地球人の認識の仕方によると、彼らの種族の進化は非常に長い時間がかかったから、自分たちは大いに発達し、進化しているということになります。しかし、本当のところは、永遠の宇宙時間の中で、この人間型種族は動物界からほんの最近進化したにすぎず、そのため、恐怖と縄張りに対する本能が、今でも彼らの性質と行動の大部分を支配しているのです」

アセンションものがたり(上)7章)

 

いくつかの地球の国々で、すでに(秘密裏に)「UFOのまがいもの」の開発が完了していることも事実のようですから、あなたの要請に応えて「地球由来のUFO」を派遣して混迷に輪をかける危険もありました(ヤミ勢力などが人の思いをキャッチしたり人心を操縦したりするために、いわゆる超能力者たちを抱えていることが知られています)。

 

――「ここ地球にはそれをする存在がいて、彼らは私たち自身のテクノロジーを使って私たちに対抗しているわ。そのテクノロジーは、墜落した宇宙船から盗んだものか、それとも人類の利益のために利用してもらおうと善意で提供されたものなのよ。パコ、本当のことを言うとね、私たちゼータは過去にこの惑星を相手にするとき、信じられないくらい単純素朴だったの。だから地球人の一部をつき動かしているずる賢さ、貪欲、偽善、恐怖といったものを考慮に入れていなかったわけ。でも、前にも言ったように私たちは神ではないから、まったく間違いを犯さないというわけにはいかないわ。私たちは何より集合意識として機能しているから、私たちの社会にはうそや欺きといったものが一切ないし、ずるさもまったく存在しない。すべての問題はそのことから生まれているの。やっかいなのは、すべての惑星文明がこういうやり方で営まれているわけではない、ということを私たちが時々忘れてしまうことなのよ。 

私たちの仲間は、宇宙の中を広く旅することに慣れていて、全体の利益のためなら知識やテクノロジーを惜しげもなく与えたり交換したりしているわ。これは、銀河内文明のほとんどに対してはうまくいくの。大半は、こうしたことが問題にならない段階まで精神的に進化しているから――でも他方で地球という惑星があるわけ」

アセンションものがたり(下)17章)

 

一方、今回のように、実際に存在する航空機と(外見だけでなく飛行様式も含めて)同一のものを、あなたの要請に応じて「即座に」創造し出現させることは、ヤミ勢力を含め地球側のどの機関も絶対に出来ないことです。

私が今回のケースを「新機軸」と考えるのは、以上のような背景があるからで、この方法なら人類の誰にも恐怖を与えないで、「真実」が少しずつ広がっていき、人類の「着実な目覚め」に大きく寄与するでしょう。

今回お送りいただいた、本件を補足されるかのような「創造主メッセージ」で、次のように言われるのは、このことを指しておられると思われます。

 

――何故 この様な写真を示したかと申すと
わたしの "" を世の人々に伝える必要を感じたからに他ならない
"神在らず" "神にそむく"
その心の部分を少しでも切り崩せることが出来れば本望である

 

なお、機体番号を含め実在機と酷似する姿で現われてくれた、その他のケースについては、時間を掛けて究明するまでもなく、「JA12MP」を類推適用すれば十分でしょう。

特定の空域へ様々なタイプの航空機が、短い時間内に相次いで飛来することは常識的に有り得ないことです。

また、高価な航空燃料の消費や機材・要員の運用・ローテーションを考えれば、まともな機関や企業であれば、あなたの近隣で「遊覧飛行」をやる余裕がないことは明白だからです。

 

一方、今回撮影された機体標識が何もないケースについては、あなたの要望に応えて宇宙同胞が投入したものと、このところ目立って過激になっている「ケムトレイル散布」の両方が考えられます。

 

宇宙同胞が投入したとみられるケースのうち、私には特に、ひめみこさんの夢の中に「着地」した「アンパンマン宇宙船」の原型と説明されている飛行体(1221328分から、および1426分からの最後の1ショット)に興味があります。

AircraftB-1s.jpg AircraftB-2s.jpg  

[]上の2つの小画像は、クリックすると拡大します。

 

しかし残念ながら写真の精度が粗くて、これ以上に拡大するとボケてくるだけなので正確な解明は困難です。

類似の実在機として、例えばSKYが所有するボーイング767-300のウィングレット(主翼の先端が跳ね上がっている)タイプが考えられますが。

PrototypeB-1s.jpg 

PrototypeB-2.jpg  

 

一方、日本上空でのケムトレイル散布を米軍機が実行していることは疑う余地がありません。

ご存知のように米軍機は日本の航空法の適用外で、日本で見られる米軍機は機体標識が全くないのが通例です。

そして自衛隊機が標識(機番号および日の丸)が明白で、飛行・訓練空域が限定されている(したがって通常は一般市民が目撃することはほとんどない)のに対し、米軍機は日本の領空の全域を、どのような高度でも自由に飛ぶことが認められています。市街地の上空はもちろん、民家や学校がある山間部の谷間を縫うように訓練飛行することでさえ。

 

あなたが撮影された今回のケースで、排出物が長く尾を引いているものは、いずれも、1130日から122日にかけて連日集中的に行われ、こちらでも見られたケムトレイル散布の一部とみられます。

飛行機雲」は高度約1万メートルを飛ぶ飛行機エンジンから排出された水蒸気の結晶で、急速に拡散して上空に永く留まることは有りません。

私が目撃した数少ない真正のケースでは、「尾」の長さは、長くても飛行機長の3倍程度でした。

今回のような写真が(おそらく三脚を使わずカメラを手持ちで)撮影できる高度では、真正の「飛行機雲」は形成されないはずです。

そして宇宙同胞が、ケムトレイルのような「ネガティブな実例」を模倣することは考えられません。

 

【注】米空軍の「飛行機雲」の定義1万メートル以上の高空で、暖かいエンジン排気が急冷されて氷の結晶になるもので、かなり急速に消えていく

 

散布された飛行機雲は、上空の風が相当に強い場合以外は、独特の「蛇腹模様」を描きながら拡散していき、ゆっくりと地上に降下してくるのが普通で、典型的には、このような模様を描きます。

16_12_05_chem1.jpg  

 (20161251223分)

 

今回のケースで明白に「ケムトレイル散布」とみられるものは、飛行体が透明や半透明に見えるケースで、次のように写ったものを部分拡大すると、機体が半透明に見えたり、その一部が部分的に光点として見えることがあります。

16_12_12_chem1.jpg  

201612121230分)

 16_12_12_chem1t

(上の部分拡大図)

 

なおケムトレイルについては、散布の状況や降下物の解析、そして人体への影響も含めて、次のサイトが参考になります。

たくさんの画像を含む膨大な内容がありますが、それぞれについて簡単な説明(英文)があります。

画像を見るだけでも、全体像を把握できると思います。

 

Strange Days Strange Skyies

 

今回の一連の「出来事」を、最近の他の状況とも併せてみると、私たちはかなり切迫した状態に置かれており、物質文明に浸りきって遅々として目覚めようとしない人類に対する「天」からの働きかけが、様々な形でいっそう強まってくるのではないかという印象を持っています。

 

(Q12.15) 小松様

こんにちは。

創造主より示されました「実在する航空機に酷似する宇宙船」の写真について子細をご検証くださりありがとうございます。

 

今回、自宅周辺や外出先においても上空に頻繁に現われる様々なタイプの飛行体をはじめて撮影させていただき、機体記号などから詳細を確認することができまして、それらの飛行体が、創造主の命により活動されている宇宙船であるとの確信をいっそう深めることが出来ました。

 

小松様がおっしゃるように、ヘリコプターや旅客機など、実在の航空機とそっくりのものであれば、大きな円盤型の宇宙船が突然現われるよりも、人間社会への"より良い世界を構築する為のコンタクト"が柔軟に実現してゆくように思います。

 

そして、

"飛行や浮上の原理は全く違って、空間に無尽蔵にあるエネルギー(フリーエネルギー)を取出し反重力で浮上するUFOと同様のテクノロジーを使っていると想像されます。"

 と、ご推察くださいましたが、時折り物質世界のヘリコプターが自宅近くに飛来した際は、窓ガラスも音を立てて揺れますし、騒音もかなりうるさく感じるのですが、「ヘリコプタータイプをはじめ、旅客機や自衛隊の航空機のようなタイプの宇宙船」が、かなり低空で屋根の上を通過しましても、窓ガラスは揺れませんし、同じような種類の音でも大きさがかなり違っているように思います。

 

Harmonic Space』にてご紹介させていただく宇宙船の撮影については、事前に自宅でも主神にご報告をさせていただき、共に行動させていただけるようおゆだね致しましたが、特に警視庁のヘリコプターがモデルとなっているブルーの機体は、絶好の場所に出現し、いつもより低空を非常にゆっくりと飛行したのち、旋回してこちらに向かい頭上を通ってゆく、という「おはからい」がございまして、その " " に深く感銘を受けております。

ちなみにカメラはCanonのコンパクトデジタルカメラで、手持ちでの撮影になります。

アンパンマン宇宙船」となって着陸した"シップさん"は、南北のラインを飛行している横姿を遠目から見る機会が多いのですが、その"シップさん"らしき機体も、稀にルートを変えて、上空に来てくださっているように見受けられますので、創造主よりお示しいただきました際にはご紹介させていただきたく存じます。

 

長く白い筋を引いている透明、半透明に写っている飛行体につきましては、以前、本当に謎に思っておりました。

ケムトレイルの情報も拝見させていただいておりましたので、似たような場面に遭遇した際や、白い筋が広がったような雲を見かけた場合は、有害物質の無害化を意図することを心掛けていたのですが、ヘリコプタータイプの宇宙船と同様に、その出現の仕方が妙なことが重なり、もしかしたら…という思いが芽生えてきました。

その後、よくよく観察するうちに、肉眼でも機体越しの空の青さが透き通って見えることがありましたり、記事にもありますように、光となって消えてしまうこともありました。

 

そして、何気なく空を見ていた時、天の使いのシップさんが、

「わたしたちも、雲を引いてるよ!」

と告げるかのように、突然、低空にポーッと丸く小さい白熱灯のような黄色味のある光が灯り、その光から機体が現われ、スーッとケムトレイルのような白い筋を引き、パッと消えてしまったかと思いきや、再び出現し、白い筋を引き…と3回繰り返されて、後には漢字の " " のような三本の白い筋が残され、しばらく漂っていたこともありました。

 

そのような場面に遭遇しまして、ケムトレイルを散布しているような機体や、時間が経過しても残っている蛇腹模様の白い雲、そこから広がったような薄雲を見かけた際も、一概に判断できないと思うようになりました。

 

「もしかしたら、本当はシップさんだったのに、ケムトレイルと勘違いしていたこともあるかもしれません。ごめんなさい!」と、美しい白いシップさんに謝まりました。

 

自宅周辺では、今回の撮影の時以外でも、ケムトレイル機のような飛行体は頻繁に現われており、雨の日の前などは特に多いように見受けられます。

そのような特徴も、ケムトレイル機と似ています。

けれど空気は汚染されているように感じず、むしろ、年々澄み清まってきており、地上天国の完成に向けて創造主の光が以前にも増して降り注がれていることを実感させていただいております。

 

宇宙同胞がケムトレイルにそっくりな、後に雲のように広がる排出物をまくとしたら何の為なのか、という疑問に今ではこのような考えを持つに至っております。

 

天の使いのシップさんが引く雲は、" お浄めの雲 " なのではないか、

光と闇ですし、ケムトレイルとは、反対の作用になるのではないか、と。

 

墜落した宇宙船から得たもの、宇宙から善意で提供された知識やテクノロジーを、地球を支配してきた勢力が利用してきたことを考えますと、むしろ先に存在したのは、シップさんの引く "お浄めの雲 " なのではないかと思うようになりました。

 

「どちらか見分けることができるかな?」

と、天国的な美しい波動のものと、そうでないものを見極める力を養ってくださっているようにも思えました。

 

この度「アンパンマン宇宙船」着陸の夢に引き続き、「実在する航空機に酷似する宇宙船」が既に私たちの身近に頻繁に飛来することができる、という事実をお示しくださいました創造主のみ心を、本当に真摯に受けとめさせていただかなければ、と感じております。

人々の目覚めを強く願われているお気持ちと共に、

 

 いざとなったら わたしは なんでも 思いのまま "" を駆使する
 わたしをみつめ 求め
 わたしの手を離さぬことだ
 わたしに照準を合わすことだ

 

とのお言葉をお伝えくださいました。


永遠に光り輝く世界である「地上天国」建設の為に、主神の子供であり、代行者として地球に遣わされ、今、その実験の場でありました物質世界でのお役目を果たしながら魂のふるさとへの帰還を志している方々へ向けて、天界では主神の采配ひとつで  "偉大なる変容 "
――その瞬間を迎える準備は整っている、とおっしゃっているのではないのでしょうか。

 

新たな意識を持って、主神の "わけみたま" として「今ここ」にある天国の道を歩んで参りたいと気持ちを強くしております。

 

マスター・クートフーミよりメッセージ

―あらたな旅立ちを目前にして―

 

 人として 生きる間に
 心に生ずる さまざまな想いがいっぱいになり
 分霊の輝きさえも押しつぶし 閉じ込めてしまっている
 分霊には 神の創造のみ旨が託され
 地上に人として派遣されて来る

 さあ!
 あらたな旅立ち
 天国に立ち返る旅立ちを
 一人ひとり 友と手を取り合って歩もうではないか

 天国は 芸術の花開き 満ち溢れた世界
 人の心も ことばも麗しい世界
 内にある天国 分霊の輝き
 神のおもいが さきはう世界
 魂のふるさと 主神のふところ
 永遠の命が さかゆる世界



     《一体である万物と共に新しく生まれるために 
              ⇒
http://harmonicspace.blog.fc2.com/blog-entry-19.html より》

 

(A12.15) 拝見しました。

ありがとうございます。

 

宇宙同胞がケムトレイルにそっくりな、後に雲のように広がる排出物をまくとしたら何の為なのか、という疑問」について、「お浄めの雲」という解釈は興味深いご見識です。

私がケムトレイルに注目するようになった十数年前から、宇宙同胞たちが目立たない形でケムを無害化する活動を展開してくれているという情報を得ていましたが、その同胞たちの活動を納得できる形では検証できないまま、米軍機とみられる23タイプの飛行体の散布活動のみが目立っていました。

 

しかし、日本でのケムトレイル散布活動を精力的に追求していた知人が「モルゲロン病」を発症した(そして治癒した)という事実はあるものの、ケム散布の強度や広がりの大きさの割には「ケム由来とみられる疾病」の広がりが抑えられているという印象があります。

私が見かける「主に夜空を低い高度で飛行する無音の光体」(「アンパンマン宇宙船」の記事を読んで(1)は、そのような同胞たちの活動の一環かも知れません(夜なので尾や雲は確認できませんが)。

 

今後も柔軟な姿勢で、万事を注視していきたいと思います。

 

【関連】

「アンパンマン宇宙船」に込められた創造主の真意

 


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                [以上 「ガイア・アセンション」シリーズより転載]

創造主の使者「コンタクト・スペースシップ」の来訪① へ続く

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