2017-11-26 (Sun)
愛の経綸
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永遠の生命―創造主


いつもありがとうございます。
前回の記事「
地底世界の河童族が切望する地上人類との共存共栄の復活」の中で、

――河童さんたちにとっても「数百年生き続ける」ことは例外ではないということで、むしろ地上世界で不可避と考えられている「老化」や「死」というものを、例外と考えるべきことが示唆されています。

と、小松氏が述べてくださいましたが、
レムリアの時代」に地底世界へ入られたアダマさんに、地球に人として誕生されて以来、どれ位の年月になられるのかをお尋ねいたしましたら、3万2千年ほどであるとお答えくださいました。
地底世界の方々、宇宙同胞の皆様は、伝え聞く所によりましても「老化」や「死」を超えた存在であられるように思います。

この度、大御神さまに、地上にて生きる人々の老化や寿命についてお伺いいたしましたところ、メッセージをお伝えくださいましたのでご紹介いたします。



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創造主のお言葉
                             2017年11月19日

寿命について
はなしをしよう

わたしは
人というものを そもそもは 
永遠に生きるものとしてつくり出したのである

ところが
物質文明の発展とともに
血肉が汚れ
神なしの生き方に かたより過ぎたことによって
もともとあった永遠の生命に叶う生き方より遠くはなれてしまったのだ

もちろん
それもこれも
わたしの計画といえよう

しかしながら
ついに
本来の永遠の生命に立ち返り
宇宙の仲間入りを果たす時が至っておるのぞ

われらが
今 「愛の宮」プロジェクトを進めておるのも
すべてのもの達が その永遠の生命を思い起こし
輪廻転生にピリオドを打って
わたしの元に立ち返って来てほしいからにほかならないのだ

さあ
みなの者

思い出すのだ

私が刻んだ
そなた達
ひとりひとりの使命を

そして
永遠の生命を生きるのだぞ

それは忘却のない
すばらしい
進化の道のりぞ

共にゆこう
宇宙の理想響へ

愛の宮にてはじまる
あらたなる時代

永遠に光り輝く
天国のそのに はばたこうではないか



                       2017年11月19日
                       

                     創造主
                     天照主皇大御神





シンプルライン1

〔創造主との対話にて―琴音〕

ご参照
新しい生命―創造主
地底世界の中心人物アダマが早くも来訪された
「永遠の生命」を得て「宇宙の理想響」にて本当の自分を生きる

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